京都で制作する荒木漢一さんの瑠璃釉デザイン。
その作風は岐阜で磨いた大胆な風合いと
京都で育った美しいデザインが巧く溶け込む
現代の京デザインを表現しています。

荒木漢一/Kanichi Araki (Japan,Kyoto 1977 - )
1977年京都府 宇治市生まれ。
1999年京都府立陶工高等技術専門校卒業。
岐阜県 瑞浪市「夕立窯」にて修行。
2002年父荒木義隆の工房 宇治市炭山「笠取士半窯」にて創作をはじめる。
2004年信楽にて初個展。
京都で作陶する荒木漢一さんの深海のような
濃いブルーが美しい瑠璃釉片口鉢デザイン。
食卓を新たな雰囲気に変えてくれます。
■素材 陶器
■サイズ 径約16.5cm(口先含まず) 高さ約5cm
■手触り つるつるしています。
■重量 約320g
お客様のレビュー
みやちゃん。様 | 投稿日:2012年05月14日 |
おすすめ度:
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深く澄んだ瑠璃色でとっても綺麗な片口でした。
早速、米の磨ぎ汁でコトコト炊いて丁寧に使いたいと思います。 和え物やポテトサラダ、果物を入れても素敵だろうなーっと思います(^-^) |